北杜市がロケ地となった、映画『西の魔女が死んだ』が6月21日からはじまります。
この映画は、大自然の中で一人の少女が、おばあちゃんとの‘魔女修行’を通して人間らしさ取り戻していくヒューマンドラマです。中学に進んでまもない夏の初めに、学校へ行けなくなったまいは、森で暮らす“西の魔女”のもとで過ごすことに。西の魔女とはまいのママのママ、英国人である大好きなおばあちゃんから、「早寝早起き、食事をきちんととって、よく遊ぷ。そして、何でも自分で決めること」が、どんなに大事かを教わる。まいは戸惑いながらも、料理、掃除、洗濯、庭づくり・・・と、毎日励んでいくが、実はその生活は、“魔女修行”の始まりだった-。
詳しくは、『西の魔女が死んだ』の公式ホームページをご覧ください。
http://nishimajo.com/top.html

▲ロケ地となった清里・清泉寮付近











